予定通り、午後から会社を早退して、パートナーと行って参りました。

映画「キャッツ」(吹替)
金沢フォーラス7F イオンシネマ 13:50~15:50
天気予報は雨だったのですが、たまたま金沢駅周辺に到着した時は晴れだったので、社交ダンス愛好者お馴染みの「石川県音楽堂」の写真を一枚。

とりあえず、金沢フォーラス7Fで映画のチケット購入して、時間がちょっと余っていたので金沢フォーラスを散策。
…ゆーじは何か場違いな雰囲気でした。
(;^_^A
そして「キャッツ」上映開始!
約10分後…

約20分後…

約2時間、オペラ歌いっぱなし!
約2時間、バレエ踊りっぱなし!
ストーリーが、最初から最後まで???
稀にみる大外れでした。
逆にここまでだと、後々パートナーと「あの映画は大外れだったね~」と思い出話しになって清々しいくらいです。
(^▽^;)
映画のレビュー出来ない(寝てた)ので、お詫びのキャッツ(猫)のポーズです。

…会社早退して来ているので、モロ仕事着でスイマセン…。(しかも可愛くない…)
帰宅して、映画「キャッツ」のあらすじと評価をネットで調べました。
あらすじ
人間に飼われてペットになることを拒み、逆境の中でも力強くしたたかに生きる個性あふれる「ジェリクルキャッツ」と呼ばれる猫たちがいる。
満月の夜、街の片隅のごみ捨て場に、年に一度開かれる「ジェリクル舞踏会」に参加するためジェリクルキャッツ達が集まってくる。
その日は生涯にたった一度、新しい人生を始めることができるたった一匹の猫を決めることができる特別な夜だった。
…ふ~ん、そんなストーリーだったんだ。(何せ寝てたので…)
(゚ー゚;A
観ている時は、最初から最後まで「ジェリクルキャッツ」の意味が分からなかった…。
評価は、高評価と低評価が両極端に分かれています。
ゆーじと同意見が大多数ですが、「素晴らしい!」とか「一生の思い出」とか「不朽の名作」と言っている人が居ます。
観る人が観ると違うと言う事なのかな…?
何せゆーじは、未だにプロA級の社交ダンスを甲乙付けられないですから…。
(^▽^;)
本日の川柳



